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Directories 奨学金制度
F.特殊奨学金

CWAJ視覚障害学生海外留学奨学金
College Women's Association of Japan, , Scholarship for the Visually Impaired to Study Abroad(SVI-SA)

応募資格 日本国籍あるいは日本特別永住権を有する男女で1~6級の視覚障害者。大学への志願者は留学年に4年制大学で2年間の教育課程を修了していること。大学院への志願者は4年制大学を卒業していること。TOEFLまたはIELTSの成績を提出すること。
募集人員 1名(2020年度)
期間 1年間
給費内容 1年間 300万円
渡航費 支給されない。
応募時期 2019年11月6日(水)~13日 (水)
問い合わせ先

CWAJ奨学金委員会
scholarship@cwaj.org
http://www.cwaj.org/

*2021年度の募集については2020年7月にCWAJのサイトで確認。

ダスキン障害者リーダー育成海外研修派遣事業 個人研修 
Duskin Study Abroad Leaders Program for the Disabled

応募資格 障がいのある本人で、リーダーとして地域社会に貢献したいと志す個人。18歳以上40歳までの方(応募締切日現在)。学歴、職歴、障がい種別は問わない。研修計画を自ら立案し、実行できる人。そのほか詳細に関しては(公財)ダスキン愛の輪基金まで。
募集人員 5名程度
期間 3ヶ月~1年以内
給費内容 総額400万円を上限に計画にあわせて支給。また、日常生活に必要な介助に関わる費用を本人の申し出を受け、実行委員会が審査しその一部を支給する場合がある。
渡航費 航空券で支給
応募時期 6月~9月末
問い合わせ先 (公財)ダスキン愛の輪基金
〒564-0063 大阪府吹田市江坂町3-26-13 ダスキン江坂町ビル
Tel: 06-6821-5270、Fax: 06-6821-5271
http://www.ainowa.jp

日本財団聴覚障害者海外奨学金事業

応募資格

次に挙げるすべての項目を満たす人
(1)聴覚障害があり、身体障害者手帳を持っている方(日本国籍)
(2)応募時に高校卒業以上
(3)満18歳以上45歳以下(募集年度の4月1日現在)
(4)留学目的・計画を自ら立案、作成、実行できる。

他、詳細はHPでご確認ください。

募集人員 若干名
期間 1)大学・大学院進学コース 最長5年
2)キャリアアップコース 最長1年
給費内容 留学先へ支払う学費、生活費(月額は留学地域による)、渡航費(渡航開始時/終了時の往復航空券)
渡航費 支給
応募時期 4月~5月
問い合わせ先

日本ASL協会
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-3-11 701号室
電話/FAX (03)3264-8977
E-mail:ryugaku@npojass.org
http://www.npojass.org

公益財団法人 日米医学医療交流財団 2018年度臨床研修助成要項

長期:海外で臨床研修(研修期間1年以上)を行う日本の医師を対象に助成を行います。1)これから海外で臨床研修を行い、将来ホスピタリスト(注)を志す医師、あるいは 2)これから海外でホスピタリスト(注)としての経験を積み、帰国後は習得した経験や知見を本邦に導入し、価値の高い医療の提供に貢献しようとする意欲的な医師、を募ります。

応募資格

1. 2018年度対象者:2018年4月1日から2019年3月31日迄に出国する方。
2. 留学中及び帰国後を通じ、日本におけるホスピタリストの定着、拡大、育成に主導的な役割を果たし、価値の高い医療の提供に貢献する意欲を持つ医師。
3. 対象: ①Internal Medicine、Family Medicine等の分野でレジデント(臨床研修、以下同)を希望する医師。 ②レジデントを修了し、今後 General Internal Medicine フェローシップ等の専門研修を目指す医師。 ③レジデントを修了し、今後さらにホスピタリスト等のステップアップを目指す医師。
4. TOEFL iBT 80点以上の取得者(IELTS 6.0以上も可)。TOEICは不可。
5. USMLE/Step1・Step2CK・Step2CS・MCCEEGFMS・CGFNS等の合格者が望ましい。
6. 海外での研修先が決まっている方(海外の研修先の紹介はしておりません)あるいは、マッチングに応募していて2018年3月30日までに結果が確定する方。
7. 当財団から4年以内に長期(旧A項)の助成を得た方は応募資格はありません。
※留学中の収入合計金額が5万米ドル以内の方を優先します。

募集人員 若干名
給費内容 最高100万円/人
応募時期 締切:2018年3月30日(金)(期日までに必着)

短期:海外で臨床研修(研修期間1年未満)を行う日本の医師を対象に助成を行います。1)これから海外で臨床研修を行い、将来ホスピタリスト(注)を志す医師、あるいは 2)これから海外でホスピタリスト(注)の、病院における役割、果たす機能、働き方等について学び、帰国後は習得した経験や知見を本邦に導入し、価値の高い医療の提供に貢献しようとする意欲的な医師、を募ります。

応募資格

1. 2018年度対象者:2018年4月1日から2019年3月31日迄に出国する方。
海外に留学中の方で、引き続き留学を継続される方は応募できません。

2. 海外におけるホスピタリストの役割・働き方に対する理解を深め、体験を積める研修プログラムが望ましい。

3. 短期研修後は日本に戻り、日本版ホスピタリストの定着・拡大に貢献し、価値の高い医療の提供に貢献することを前提とします。

4. 所属する医療機関からの派遣については医療機関側の了解を必要とします。

募集人員 若干名
給費内容 最高50万円/人
応募時期 2018 年 3 月 30 日(金)及び 9 月 28 日(金) 年 2 回
問い合わせ先

公益財団法人 日米医学医療交流財団
〒 113-0033  東京都文京区本郷 3-27-12  本郷デントビル 6 階
E-mail:info@janamef.jp  
http://www.janamef.jp

注:

米国におけるホスピタリストとは「入院患者に対して、特定の臓器や疾患の診療にとどまらず、包括的な医療を提供し、病院及び医療システムのパフォーマンス向上、価値の高い医療の提供に尽力する」医師を示す。特に日本の制度、システムの中に適応させたものを日本版ホスピタリストと称することとする。

国際学生交流プロクラムNAKATANI RIES

応募資格

日本の大学に所属する理系学部の学部大学生(応募時点で1年生~3年生) <条件> ①日本国籍または永住権を有すること。 ②J1ビザを取得し、ジョージア工科大学の夏期講習生となって英語環境下でリサーチイン ターンシップを行うために必要な英語力。 詳細は、募集要項(https://www.nakatani-foundation.jp/business/ries/#requireBox) 参照のこと。

募集人員

10名程度

期間 2020年8月9日(日)~9月20日(日)(予定) 国内で渡航前オリエンテーションを2020年5月23日(土)、24日(日)および帰国後9月26日(土)成果発表会を参加必須
給費内容 ・研修費用(日本、米国)、渡航費ならびに国内外の移動費、滞在費、食費(一
部)、留学生用旅行保険代、ほか
※パスポート・ビザ取得費用、通信費、観光費等の個人的費用は本人負担
応募時期 2019年12月26日(木)~2020年3月1日(日)
問い合わせ先

公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団
https://www.nakatani-foundation.jp/
プログラム詳細は http://nkries.jp/2020を参照

フルブライト奨学金プログラム

語学アシスタントプログラム(FLTA)
Fulbright Foreign Language Teaching Assistant (FLTA) Program